測定イベント

測定イベントで
転倒リスクをチェック

高齢者の転倒による骨折事故は、寝たきりや介護状態に直結する重要視すべき問題です。
転倒リスクをチェックし、課題改善に導くために、「転倒予防測定会」の開催を御提案致します。

健康イベント・教室のことなら
何でもご相談ください!

自治体の健康づくり
トータルサポート

企画から運営までまるごとお任せください

実施の流れ

STEP
自身の転倒リスクの現状把握

測定により、今の身体の状態や転倒リスクを
確認します。

STEP
課題に対しての改善案を提示

測定結果をもとに専門家が課題を分析し、
改善のポイントを提案いたします。

STEP
自宅もしくは教室で実践

運動や体操を習慣化し、
楽しく続けられる環境を提供いたします。

STEP
効果判定

3~6ヶ月後を目安に再測定し、成果を確認。
状況に応じて再度アドバイス・指導を行います。

STEP
継続的なサポートで転倒リスクを減少

このサイクルを繰り返すことで転倒リスクを減らし、健康でいきいきとした生活をサポート。

測定機器

歩行姿勢測定システム

3Dセンサに向かって6mを歩くだけの簡単測定です。
歩行速度・ふらつき・左右差・身体の軸・腕振り・足の運びの6つの分野で評価致します。

足首が硬くなり、腿が上がり難く、すり足歩行になっている」など課題を明確化させる事が出来ます!

体成分分析装置InBody270

部位別筋肉、部位別体脂肪分析、ウエスト周り、内臓脂肪レベルなどを分かり易く表示してくれます。

「左脚と体幹の筋量が少ないため、ふらつく危険性がある」などわかりやすく推測することができます。

立位年齢測定器のStA²BLE(ステイブル)

世界初の画期的な転倒リスク計測法で、
隠れた転倒リスクを立位年齢として見える化します。

立位年齢を知ることで、職場の転倒災害の対策や、シニアの方の転倒のリスクを知るきっかけになります。

野菜摂取度測定器 ベジミル

あなたの野菜摂取度が分かります!
手軽で簡単に 約30秒で測定!

測定原理は人差し指と薬指の光を照射して皮膚の反射率を求め、独自のアルゴリズムで野菜の摂取度(皮膚カルテノイド)を測定。

アドバイス・指導

個々人に対して、測定結果・課題点・改善メニュー等の説明、指導を行います。
人数や実施時間によっては集団での実施も可能なのでお気軽にご相談ください。

教室開催

個々人での取り組みだけでは途中で挫折してしまい、改善に至らないケースも多いです。

そこで運動や体操を習慣化するために、まずは3カ月程度のフォロー教室に参加していただくのが効果的です。

集団で運動をすることで皆で身体を動かすことの楽しさを実感し、
教室終了後に体育館の利用やサークル活動への参加に繋がるなどの効果が期待できます。
また毎回宿題を課して自宅で取り組んで頂くことで、教室終了後も自主的に自宅継続して頂くことも望めます。

効果測定

3~6ヵ月後を目処に、取り組みの成果を確認するための測定会を再度開催致します。
改善度が低い場合には、再度アドバイス指導を実施する事ができるので、やりっぱなしにならないのが特徴的です。

このサイクルを繰り返すことで転倒リスク者を減少させ、
転倒骨折が原因で介護状態となる高齢者が減少することが期待できます。

※以上は一例です。

総合的な健康サポートを
お任せください

当社では皆様のご要望に合わせて、健康教室の展開、測定と測定内容に関した
講座をセットにしたプラン
などをご用意しております。今後のご計画や、現状のお悩みをお話ください。
経験豊富なスタッフが事例なども踏まえてご提案致します。

気力・体力の向上も大きなテーマとし、比較的アクティブな運動も実施していくことが可能です。
更に運動だけでなく、食事・栄養バランスの管理や口腔機能の改善・向上のため、
専門家による講義や実技を並行して実施するなど、総合型事業として実施致します。

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何でもご相談ください!

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